ソフトブレーングループ、中国語、日本語のeラーニング語学学習システム提供開始
〜人材育成サービスを強化し、日中間で即戦力となる人材の需要増加に対応〜
ホワイトカラーの業務効率改善サービスを提供するソフトブレーン株式会社(東京都港区、代表取締役社長松田孝裕、以下ソフトブレーン)は、早稲田大学のベンチャー企業である株式会社WEIC(ダヴリュイーアイシー/通称ウェイク)(東京都新宿区、代表取締役社長内山雄輝、以下WEIC)の提供する日本人向けの中国語eラーニング語学学習システム「65時間超速中国語」と中国人向けの日本語eラーニング語学学習システム「超速日本語」の販売を開始することを発表いたします。
近年、益々多くの日本企業が、開発・生産拠点や販売マーケットとして注目され、成長しつづける中国に進出しています。それに伴い、中国現地で活躍できる人材の確保や育成が急務となり、社員や中国への赴任者向け中国語研修へのニーズが拡大し、より短期間で確実に中国語を習得できる教育プログラムが必要とされています。