マニュライフ生命京都銀行にて
投資型年金保険「びっくり箱」を販売開始
マニュライフ生命保険株式会社(代表執行役社長兼CEO クレイグ・ブロムリー)は、運用成果を確保できる先進的な投資型年金保険の新商品「びっくり箱」を開発し、2008年1月21日より株式会社京都銀行(取締役頭取柏原康夫)で販売を開始します。
この新しい投資型年金保険は、資産運用に取り組む機会に恵まれなかった多くのお客様の、分かり易く簡単な方法で運用に取り組みたい、というニーズにお応えし開発されたもので、
1)資産運用の目標設定機能により、簡単に将来目指したい目標値を設定でき、その明確な目標に基づき、国際分散投資された特別勘定で積極的に資産を運用できる
2)ご契約日の1年経過以後、設定した目標に到達した場合は自動的に運用成果が確保され、受け取ることができる
3)年金原資が最低保証され安心、
などの先進的な機能を一体化させた画期的な投資型年金保険です。