ベルメゾン生活スタイル研究所が30代女性の2008年幸せ予報を発行
テーマは「ココロリッチ」〜私たちが求めているのは“ちょっといい気分”〜」
株式会社千趣会(本社 大阪市、社長 行待 裕弘)が運営するベルメゾン生活スタイル研究所では、30代女性を中心とした生活実態と今後の意識変化についてまとめた、2008年幸せ予報「ココロリッチ〜私たちが求めているのはちょっといい気分〜」(A5判48ページ)を発行いたしました。
この幸せ予報は独自の女性スタイルモニターの声やクリエーター・専門家のネットワークを通して作成いたしました。
「いざなぎ景気」を超える未曾有の長期景気拡大が続いているとはいうものの、給与は増えないし将来の年金も不安、地球温暖化も人ごとではすませられない。そんな時代の中で生活者は“ささやかでもちょっといい気分を積み重ねることで生まれる本当のこころ豊かな暮らし方”=『ココロリッチ』な生活スタイルを根付かせ始めています。
今回発行のレポートでは、「ココロリッチ“ちょっといい気分”」を生み出すキーワードとして